May
6th
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6th
Never give up. And never, under any circumstances, face the facts.
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女優ルース・ゴードンのシニカルで含蓄のある言葉。
若い時は端役ばかりで、60歳過ぎてから毒舌老婆役で(というか自分の素を出すようになって)人気が出て、ローズマリーの赤ちゃんでアカデミー助演賞を受賞するという苦労人。
上のクォートは、現在の自分の状況を正しく把握することで、自分の目指しているものを妥協するようなことがあるのだとしたら、その現状認識など意味がない、と言っているような気がする。
Never give up. And never, under any circumstances, face the facts.